赤ちゃんの喃語とクーイングの違いについて

子育て

どうもこじパパです。ここ最近いろいろブログ名が変わってすいません(笑)実は前のブログ名が結構かぶっていることかがあって正直かぶんのやだってことで今はこじパパブログです(笑)

 

もう名前もこじパパの方がいいかなと思い名前もこじパパにします。ちなみに意味はこうじパパの略です。改めてよろしくおねがします。

 

冒頭が少し長くなりましたが、新生児の赤ちゃんってたまに泣く時以外でも声をだすことってあるのですが、まだ自分はよく聞けてない状態です。

 

タイミングが悪いというかたまたまなのかわかんないんだけどまだきいたことがありません。。そこで今回は赤ちゃんの喃語(なんご)とクーイングの違いについて書いていきます。

スポンサードリンク

 喃語とクーイングとは

 

まず喃語クーイングって言葉は聞いたことありますか??この難しい漢字は「なんご」と読みます。多分習ってないなとおもいます。

 

ここで喃語という言葉調べるとクーイングって言葉もでてくるとおもいます。喃語クーイングの違いなんですが、母音でいう言葉がクーイングでその他が喃語といいます。

 

例えば、「あ~、う~、えっ」とかがクーイング。「ぱぶー、んちゃ、ぱぶ」とか意味がない言葉が喃語。これが喃語とクーイングの違いでよく聞くと分かるみたいです。

 

もう少し簡単にいうと母音を伸ばすのがクーイングでそれ以外に複数のことばを混ぜて言っているのが喃語と判断すればいいでしょう。

 喃語とクーイングの時期

 

では次に喃語とクーイングを発音する時期ですが、大体生後3ヶ月程度まではクーイングで発音をすることが多くて、それ以降から意味のある言葉を話すまでは喃語をというらしいです。

 

これも実際は赤ちゃんによって全然違うと思うので、一概にいえませんがおおよその目安にするといいでしょう。

 

ちなみにうちの赤ちゃんまだクーイングです。

 喃語とクーイングのまとめ

名前を読んだ時にこのクーイング喃語を聞いて「え!?名前に反応した!」なんて思う人もいると思いますが、実際は赤ちゃんが自分の名前を認識し始めるのは半年くらいからって言われています。

 

なので今の段階ではまだ名前とかに反応しているのです。でも少しでも多く名前を呼んだりしてあげればそれだけ反応も早くなるっては言われいるので常日頃からよく名前などを呼んで上げることは大事だと思います。

 

あー、早くパパっていってくれないかなと毎日おもうこじパパでした。それでは今回はこれで^^

コメント