赤ちゃんが泣いてしまう代表的な原因とは

子育て

どうもこじパパです。

よく赤ちゃんは泣くのが仕事といいますが、赤ちゃんが泣くのは大人にとっての仕事のようなものなのかなと最近おもうようになりました。

毎日必ずなにかしらの理由で泣くし、むしろ泣かなかったら逆に心配になってしまいます。

それほど赤ちゃん=泣くというのが当たり前の行為なのです。

そこで今回は赤ちゃんが泣いてしまう代表的な原因について書いていきます。

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 赤ちゃんが泣いてしまう原因

赤ちゃんが泣いてしまう原因としては様々なことがあります。

・お腹がすいている

・オムツが濡れている

・暑い、寒いなど気温の変化

・眠い

・たそがれ泣き

・怒り泣き

・具合が悪い

・疲れている
などが原因で泣いていることが多いです。

お腹が空いているときは最初は小さい声で泣いて徐々に声が大きくなっていくと言われています。これはなんとなくわかるような気がします。

お腹が空いているときにそのままにしておくと泣き声が大きくなっていくのがわかります。

そしてミルクを飲んだあとなのにすぐに泣いてしまうときは、オムツが濡れているか眠いときが原因で泣いているときが多いと思います。

うちの場合はほとんどがオムツが濡れていることが多いです。

もしどちらも原因でなかった場合は背中などに手を入れてみて汗をかいているようなら気温の変化が原因で泣いているのかもしれません。

たそがれ泣きについては黄昏泣き??赤ちゃんが夕暮れに泣くのは何故かにかいてあるので参考に。

その他にも具合が悪い、疲れている、甘えたいなどが原因で泣くこともあります。

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