赤ちゃんいう呼び名はいつまでのことを指すのか

子育て

どうもこじパパです。子供といってもいろいろな呼び名がありますよね。新生児、幼児、乳児、児童といった呼び名がありますが、その中でも赤ちゃんっていつまでこと赤ちゃんって呼ぶのかを気になったことってありませんか?

 

自分の子供を赤ちゃんっては呼ばないと思いますが、他の人の子供を呼ぶ際に赤ちゃんって言葉を使うことはありますよね?

 

そこで今回は赤ちゃんという呼び名はいつまでのことを指すのかを書いていこうと思います。

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 赤ちゃん以外の呼び名

赤ちゃんといってもまず生まれ時は正確いうと新生児といいます。新生児は生まれてから28日未満のことを指し、その新生児でも7日以内の新生児のことを早期新生児とも言います。

 

簡単に言うと出産してから一ヶ月未満は新生児と一般的には言われてます。そしてその後は乳児を呼ばれるようになり、この乳児は約1歳くらいまでのことを指します。

 

大体目安としては、ミルクから卒業して自分で歩けるようになる歳くらいまでと考ればいいでしょう。そしてそのあとは幼児と呼ばれるようになります。これは小学校に上がるまでのこといいます。

 

その他にも、小児、小人、児童などがありますが、小児は医者が使うことばで大体18〜20歳までで小人は小学6年未満。児童は少し難しいのですが、小児と同じで18〜20未満までのこと児童といいます。

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