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赤ちゃんへの絵本はいつから読み聞かせるのがベストなのか

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どうもこじパパです。昔から赤ちゃんの頃から絵本などを読み聞かせるということは天才児を育てるなんていうことをきいたことがある人も多いのではないでしょうか??

天才児というと少し大げさだとは思いますが、赤ちゃんの頃から絵本を読み聞かせることは脳への刺激だけではなく、心の発達にもつながると思います。

読んでいる親の方も少しなんとくなく心が落ち着くようなそんな気がします。そこで今回は赤ちゃんへの絵本はいつから読み聞かせてるのがベストなのかかいていきます。

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赤ちゃんへの絵本の読み聞かせは重要

絵本を読み聞かせることは赤ちゃんにために大切だということははもちろんのこと、普段忙しくてあまり赤ちゃんに接してあげれていないパパやママにとっては、しっかりと赤ちゃんと接することができる時間なので絵本を読み聞かせるということはパパやママにとっても非常に有意義な時間だと思います。

普段中々声をだして絵本なんて読まないと思うので、結構読んで見るといろいろな発見があって楽しいです。それに絵本を読んであげるということは声をだすということです。

声を赤ちゃんに聞かせてあげるということだけでも赤ちゃんにとっては非常に大切なことなのです。そうとはいっても絵本を読んであげるタイミングもあります。

明らかに機嫌が悪いときに絵本を読み聞かせてもあまり効果はありません。これは大人と一緒です。例えば自分が機嫌が悪い時にいろいろ横から話をされても余計にイライラしてしまいますよね?

それと同じで赤ちゃんも同じく機嫌が悪い時に聞かせてあげても逆効果になってしまうことも考えられます。中には絵本を寝る前に読ませて子守唄代わりにしているという家庭もあると思います。

なので一概にこの時間帯がいいというは赤ちゃんによって様々ですが、絵本を読む時間をいろいろ試してみて、よく聞いてくれる時間帯をみつけて聞かせてあげるのが僕がいいのかなと思います。

 読み聞かせはいつからがベストか

ではいつくらいから赤ちゃんへ絵本を読み聞かせるのがベストというと、決まりは特にはありません。中には妊娠しているときから読み聞かせているという人もいるし、生まれて直ぐにいう人もいます。

なのでこれといった決まりはないのですが、僕は3ヶ月〜4ヶ月くらいから余裕がでてくれば始めていくのがいいのではないかと思います。

妊娠中から読むことに関してはそれはそれでママのリラックス効果にもつながるのでいいと思いますが、生まれてからすぐはママの体調などを考えると少し様子を見たほうがいいかもしれません。

赤ちゃんが生まれるとどうしても生活リズムを掴むのに時間がかかります。その中でわざわざ時間を作って経本を読み聞かせるのは大変だと思います。

母乳もくれないといけない、オムツを交換、寝かしつけとやることが多すぎます。それにプラスして絵本を読み聞かせるというのは大変だとおもうので、ある程度生活リズムが整ってくる3ヶ月〜4ヶ月くらいから徐々に読み聞かせていくのがオススメです。

本当にやることがたくさんなので出産直後は絵本どころではないのが現実です。そしてできるなら経本を読み始めるなら少しでもいいので、毎日なにかしら聞かせてあげてるとより赤ちゃんとのスキンシップにもつながるので時間に余裕ができてくれば毎日読み聞かせてあげてもいいでしょう。

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 赤ちゃんへの絵本まとめ

特に赤ちゃんへ絵本を読み聞かせるのに決まりとかはないのであくまで3〜4ヶ月というのは参考程度にしておいてください。

絵本を読んだことがある人はわかるとおもいますが、読んでいて心が和みませんか??赤ちゃんとか子供向けの絵本なので内容は簡単なものが多いですが、僕は読んでいるとなんとなーく心が和むような気がします。

多分普段から中々声を出して文章を読むという機会も減っているのも影響しているのかもしれませんが。ママはもちろんのことパパも是非この機会に絵本を赤ちゃんに読み聞かせてあげてみてはどうでしょうか??では今回はこれで

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