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赤ちゃんのおんぶはいつ頃からできるのか

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どうもこじパパです。

赤ちゃんは生まれてすぐは首が座っていないので基本的には前で抱っこをすることが多いと思います。

しかし前抱っこの場合だと赤ちゃんが前にいるので料理などえ両手を使いたいときに不便ですよね??

そんな時は赤ちゃんが寝ているときなどに行なっているという家庭もあると思いますが、自分が家事などをしたいと思っているときにいつも寝てくれるわけではないと思うので中々むずかしい時もあると思います。

そんな時にこそおんぶが活躍するわけなのですが、今回はそんなおんぶについて実際にいつくらいからできるのかを書いていきます。

 赤ちゃんがおんぶできるのいつからか

赤ちゃんは生まれた時は首が座っていないはしっていると思いますが、この首すわりがまだ終わっていないときは基本的におんぶはしてはいけません。

まー当たり前ですよね。なので基本的におんぶができる時期は首すわりが終わった頃からと言われています。首すわりが終わるのが大体3〜4ヶ月くらいが目安なのでその時期以降になります。

しかし実際に首すわりも個人差があるし、3〜4ヶ月くらいでは若干怖い気が僕はするので大体5〜6ヶ月くらいならほぼ首すわりも終わっているのでこの時期から始めるのがいいのではないかと思います。

 

前にうちの子が大体首もすわってきたのでおんぶをしてみたところまだ少しこねこねしていたので首すわりが終わった瞬間ではなく、そこから少し期間をおいたほうが安全だと思いました。

なのでおおよその目安としては早い子で4〜6ヶ月くらいからおんぶは始めたほうが良さそうです。

 おんぶをする時のメリットとデメリット

おんぶをする時のメリットとしてはまずなんといってもおんぶしながら両手が使えることが一番でしょう。

抱っこしている時でも腕や手が使えないこともないですがかなりやりづらいと思います。なので後ろに抱っこするだけでも普段の料理などの家事がとてもやりやすくなると思います。

それに赤ちゃんは後ろからママの行なっていることが見えるので普段見れない景色がみれます。これって赤ちゃんにとってはとてもいい刺激になります。

またおんぶにしろ抱っこしろある程度は腰に負担がかかるのですが、基本的に前抱っこするよりもおんぶをしたほうが腰への負担は少ないと思います。これがおんぶをするメリットです。

デメリットとしては一人でおんぶするには少し慣れないと大変だということと、抱っこに慣れてしまっている赤ちゃんの場合だとママの顔が見えないと泣いてしまうというデメリットがあります。

これらはある程度すれば慣れてくるので大丈夫だと思います。ちなみ僕のところは抱っこにエルゴという抱っこ紐使っていますが、これでもおんぶはできるのでエルゴをもっているという人はわざわざおんぶ紐を買わなくても大丈夫です。

まー他のおんぶ紐の方がやりやすい場合は買った方がいいと思いますが、一度試してみてください。

エルゴの正規取扱店はこちら⇨ダッドウェイ

 おんぶのまとめ

おんぶをするときで一番気をつけないといけないのが首がしっかりとすわっているかいないかでしょう。首すわりが終わったと思っていても実はまだで赤ちゃんの首に負担がかかっていたなんてこともあります。

目安としては赤ちゃんが自分で首をうごかせるようになってからおんぶは始めるのが一番いいかもしれません。コテコテしているうちはまだダメです。

別に焦る必要はないのでその辺りはしっかりとしてからおんぶを始めるようにしましょう。では今回はこれで^^

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