赤ちゃんや新生児がなりやすい鼻づまりの原因と対処法

子育て

どうもこじパパです。大人でも風邪などを引いて不愉快になる症状の一つに鼻づまりがあります。

 

これは赤ちゃんや新生児でも同じで鼻づまりになってしまうと苦しくて夜も寝れないこともあります。

 

鼻づまりで苦しいので他のミルクや寝ることに集中できなくなるので、赤ちゃんや新生児にとっては鼻詰まりは早く解消させてあげたい症状です。

 

そこで今回は赤ちゃんや新生児がなりやすい鼻詰まりの原因と対処法について書いていきます。

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 赤ちゃんや新生児の鼻づまりの原因

赤ちゃんや新生児は大人よりも鼻が小さいので鼻づまりを起こしやすいと言われています。

 

鼻づまりの原因って鼻の通り道がスムーズになっていないことが原因ので、鼻水でて鼻くそがたまったり、粘液が付着して鼻を塞いでいでいることが原因です。

 

大人ならこれを自分で処理できることができますが、赤ちゃんはそれができません。なのでこの溜まっている鼻水や鼻くそ、粘液を取り除いてあげないといつまで鼻づまりが解消されません。

 

鼻づまりになっている状態は大人でも不愉快になるのと同じで赤ちゃんでも同じことです。なのでもし寝ているときにフガフガしてたり、鼻水がでていてミルクをあまり飲まないなどしたら、もしかすると鼻づまりをおこしている可能性があるので見てみてください。

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