赤ちゃんの肌着の種類とそれぞれの違いについて

子育て

どうもこじパパです。赤ちゃんの肌着といっても実はいろいろな種類の肌着があるのは知っていますか??

僕も出産前に準備してしておいてくださいと病院から渡された項目に肌着があったので、用意しようと近くのお店にいったら肌着の種類が多すぎてどれを選んでいいのかわからなかったいう経験があります。

そこで今回は赤ちゃんの肌着の種類とそれぞれの違いについてかいていきます。

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 赤ちゃんの肌着の種類

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恐らく生まれてから一番初めに赤ちゃんに着せるのが肌着だと思います。なので基本的に肌着は出産前に準備をしておくものです。

 

しかし肌着といっても一種類ではないので、実際に購入するときにどれを選んでいいか悩んでしまったという経験をした人も多いのではないでしょうか??僕がそうでした。(笑)

 

肌着の種類は主に、短肌着、長肌着、コンビ肌着、ボディ肌着の4つの肌着を着せている人がほとんどだと思います。では早速それぞれの違いについてかいていきます。

短肌着

基本的に赤ちゃんの肌着といったらこの短肌着を思い浮かべる人が多いと思います。この短肌着は名前の通りに短い丈の肌着で、生まれた時から寝返りをするくらいまで使うことが多いです。

内側と外側にそれぞれに2本の紐があり、それで止めるようになっています。内側に着せることが多く大人でいう下着の役割です。

目安としては5枚前後はあったほうがいいでしょう。夏とかは短肌着とオムツだけで過ごしている赤ちゃんも多いです。

長肌着

長肌着とは短肌着の上に着せる肌着のことで短肌着よりも丈が長くなっています。冬などの寒い時期などはこの2つの組み合わせで着せている赤ちゃんも多いです。

しかし夏の時は2枚着せると暑くなってしまうので、長肌着がいらない場合もあります。また徐々にあんよが強くなってくると肌がはだけてしまうというデメリットがあります。

なので次に紹介するコンビ肌着を使う人がいます。枚数は1〜2枚くらいでもいいかと思います。コンビ肌着で済ませるならいらいないかもしれないので。

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