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赤ちゃんがずりばいをする時期と注意点

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どうもこじパパです。ずりばいって言葉は知っていますか??

赤ちゃんは首すわりから始まり、様々な成長をして歩くようになるのですが、はいはいをする以前にずりばいという行動があります。

赤ちゃんがいるなら一度は、はいはいが始まる前にみたことがあると思います。そこで今回は赤ちゃんがずりばいをする時期と注意点について書いていきます。

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 赤ちゃんのずりばいとは

赤ちゃんのずりばいとはうつ伏せになった状態で腕や足の肘を使ったり、足の裏を使ったりして前に進むことをずりばいといいます。

大人でいう歩伏前進のことを赤ちゃんではずりばりといいます。このずりばいですがはいはいの行動の前にやる事がほとんどです。

中にはやらないではいはいに移っていってしまう赤ちゃんもいますが、大体の赤ちゃんはずりばいをしてそれからはいはいに移行するのがほとんどです。

ずりばいを始めたらそろそろはいはいをするかもと一つの目安にしていてもいいと思います。甥っ子がずりばいをしていたの来たことがありますが見た目はもう芋虫みたいでかなりかわいいです。

ちなみにうちの赤ちゃんはまだ寝返りでずりばいはまだまだ先かなって感じです。

追記:2015年7月1日

ようやく僕達の赤ちゃんもずりばいをするようになりました!!足を上げたりしてバタバタさせていたので、そろそろやるかなって思っていたら、いつの間にかずりばいしてました。しかもこの暑い夏を目の前して。

ずりばいを始めた途端にかなり汗をかくようになって、水分補給をする回数も増えました。

以前はそこまで気温も上がったりもしていないし、動きもそこまで激しくなかったので、汗の量もそこまでではなかったのですが、ずりばいをしてからはもう今までの倍以上は汗をかいているので大変です。

水分補給が多くなってきたので、そろそろ水道水ではなくウォーターサーバーなどを使おうかどうか嫁さんと話していたところ、クリクラというウォーターサーバーの会社が、ウォーターサーバーの本体と水のボトルを無料でお試しできるキャンペーンを行なっていたので、まずはそれを試してみて決めようということになり、申し込みました。

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 赤ちゃんのずりばいで気をつけること

赤ちゃがずりばいを始めるときに気をつけることは、今までは寝返りなどをしても前進をするなどを行動をするということはありませんでした。

しかし赤ちゃんは好奇心旺盛なのでずりばいが始まると動き回れるようになり、床に置いてあるものをなんでも口にいれようとします。

いままでは赤ちゃんの周りだけを気にしていればいいのが、部屋全体の床に置いてあるものも気をつけないといけなくなります。

またいつもどちらかの親がしっかりと見ていればいいですが、少し目を話した瞬間にいつの間にがどこかにぶつけていたなんてこともあります。

それほど一度ずりばいを覚えると手がつけられなくなることが多いです。

なのでずりばいを始めたら今までよりも部屋に置いてあるものを見直したりして、なるベく赤ちゃんに危険がないようにしないといけません。目を離して、いざ見てみたら怪我をしていたなんてこともあるので。

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 赤ちゃんのずりばいのまとめ

ずりばいだからそこまで行動しないだろうと思っている家庭の人も多いと思いますが、以前に甥っ子がずりばいをしているのを見た時は、動きが早くて行動範囲も広くてびっくりしました。

赤ちゃんによって様々だと思いますが、中にはこのようにはいはいと同じくらい行動をする赤ちゃんもいます。

いつの間にか怪我をしていたら最悪です。そうならないためにもなるべく目を離さないとか、危険になるものはなるべく部屋におかないなどの工夫をすることが大事だと思います。では今回はこれで^^

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