赤ちゃんに夜ぐっすり寝てもらう為に大事なこと

子育て

どうもこじパパです。

2ヶ月半になってようやく夜も長いときで6〜7時間寝ることも増えてきて徐々に夜中も楽なってきたのですが、赤ちゃんによってはこの時期でも中々夜寝付きが悪くてどうしても起きてしまうという赤ちゃんもいると思います。

 

でもうちのチビ助も他の赤ちゃんに比べると思ったより寝ている時間は短いなって感じます。そこで今回は赤ちゃんに夜ぐっすり寝てもらう為に大事なことを書いていきます。

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 赤ちゃんの規則正しい生活とは

大人にとって規則正い生活とは、「朝何時に起きて何時まで働いてきて夜は何時頃寝る」というのが当たり前の規則正い生活になるでしょう。

 

その時間は人によってまちまちですが、大体の人は睡眠と食事などの時間は決まっていると思います。これは大きくなれば自然とそういう環境になるからです。

 

しかし赤ちゃんの場合だとその大人の規則正い生活があてはまらない時があります。まず赤ちゃんは大人とは違い1日に5〜6回もミルクや母乳を飲むので明らかに大人とは食事の回数も違ってきます。

 

また睡眠に関しても基本的には14〜18時間くらいは寝るのでこれも大人とは違います。大人でいう規則正い生活をそのまま赤ちゃんにも通用するのかというとしません。

 

なので自分が起きる時間と赤ちゃんが起きる時間を無理矢理同じにしたり、食事も一緒にするということはまだ、2〜3ヶ月の頃の赤ちゃんにはしないほうがいいと思います。

 

あくまで大変かもしれないけど、最初の頃は赤ちゃんを優先にしていきましょう。そして徐々に大きくなるにつれて赤ちゃんも長く寝るようになるのでそうなったら徐々に朝起きる時間を決めていったりするのがいいと僕は思います。

 

これもいきなりではなく徐々に行なっていくことで赤ちゃんもわかるようになってくるみたいです。

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