赤ちゃんのうつ伏せで気をつけたい乳幼児突然死症候群

子育て

どうもこじパパです。ちょっとここ最近スマフォで記事が見えづらくなっていたみたいで申し訳ありません。少し修正したので大丈夫です。

 

さて、大人でもうつ伏せで寝たほうがいい人もいるように赤ちゃんでもうつ伏せの方が寝付きがいいこともあると言われています。

 

まだ1ヶ月や2ヶ月では首も座ってないし、あまりうつ伏せでなる赤ちゃんはいないと思いますが、中には首すわりを早くさせるためにうつ伏せをさせる人もいます。

 

ちゃんとみてれば大丈夫だと思うけど、少し目を離したら乳幼児突然死症候群になっていたなんてことがあるそうです。

 

そこで今回は乳幼児突然死症候群について書いていきます。

スポンサードリンク

 乳幼児突然死症候群とは

 

乳幼児突然死症候群はSIDSといいます。簡単にいうといつも通りに元気だったはずの赤ちゃんがいつの間にか突然死亡してしまう病気のことです。

 

特に2ヶ月〜6ヶ月の赤ちゃんに多いらしく大体6000人〜7000人に一人の割合でこの乳幼児突然死症候群が起きてしまっていると言われています。。

 

朝元気だと思って少し目を離したら死亡してるってこともありえるのですごく怖いです。しかもこの乳幼児突然死症候群の原因って未だになにが原因で亡くなっているのかがしっかりと判明されていないらしく謎の病気の一つだと言われています。 

コメント