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赤ちゃんのミルクを持ち歩くならほほえみらくらくキューブ一択

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どうもこじパパです。うちのチビ助も徐々に家から一緒にでて出歩くことが多くなりました。

そんな時にミルクも一緒に持っていくのですが、ミルクを粉のまま持ち歩くのは結構めんどくさいのでうちでは粉ミルクではなくキューブになっているミルクを持ち歩いています。

このキューブ型のミルクを持ち歩くともう普通の粉ミルクを持ちあるくのが面倒になるくらい便利です。

そこで今回は赤ちゃんのミルクを持ち歩くならほほえみらくらくキューブについて書いていきます。

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 ほほえみらくらくキューブとは

ほほえみらくらくキューブとは明治で出している赤ちゃんのミルクです。元々は粉ミルクでほほえみがでていて今もありますが、それのキューブ型になったミルクがほほえみらくらくキューブというミルクです。

なので粉ミルクタイプと中身の成分に関しては変わりはありません。なので持ち歩きなら断然にキューブのミルクがオススメとなります。

まずなんといってもキューブのミルクはいちいち量を図らなくてもいいです。キューブ一個でできるミルクの量は40mlと決まっているので100mlを作るのであれば2.5個使うことになります。

しかも粉ミルクの場合は哺乳瓶にいれるときにこぼれることがありますがキューブの場合はこぼすことはありません。

 ほほえみらくらくキューブの値段

やはり気になるのがほほえみらくらくキューブの値段だと思います。

では実際に粉ミルクキューブではどれくらいの値段の差があるのかというとAmazon調べの粉ミルクの値段は一缶800g辺り約2200円です。

1g辺り約2.75円です。また粉タイプは800gの缶だとt2.7gで20mlのミルクができるで約5900mlのミルクを作ることができます。なので1mlあたりは2200÷5900mlで約0.36円です。

次にほほえみらくらくキューブになると、48袋入りの場合は1袋27gなので一つで約1300gです。値段が約4000円なので1g辺りの値段は約3.1円です。

そしてほほえみらくらくキューブは48袋いりなので約9600mlミルクができます。27gで200ml作ることができるので1mlあたりは4000÷9600=約0.42円となります。これを元に計算すると、今のうちのチビ助はまだ4ヶ月なので1日に約1000mlいかないくらいミルクを飲みます。(ミルクのみです)

では1日に1000mlを飲むと粉ミルクのほほえみの場合は360円で、ほほえみらくらくキューブのほうは420円です。1日約60円の違いです。駄菓子のビッグサンダー2個分の違いです。

では一ヶ月で計算してみると60✕30で1800円です。年間だと1800✕12=で21000円の差になります。

これを高いととるか安いととるかは人次第なのでなんともいえませんが、思ったほど僕は高くはないと思いました。

あの効率のよさを考えれば。ただそれでもうちでは家では粉ミルクで外出ではキューブと使いわけています。

 ほほえみらくらくキューブのまとめ

確かに普通の粉ミルクよりは高いですが、思ってたりよりも差もないと感じた人もいるのではないでしょうか??

少しでも安く済ませたいという人は僕が行なっているみたく、外出だけほほえみらくらくキューブをつかい家にいる時は粉ミルクを使うなどの組み合わせで行うのがいいと思います。

赤ちゃんにはミルク代以外にもオムツ代などもかかってくるので、なるべく安くしたいと思っているにはオススメです。

少し金銭的に余裕があってどちらがいいのか悩んでいるのならほほえみらくらくキューブにしてもみてもいいと思います。では今回はこれで^^

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